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くだもの

すいか、もも、ぶどう、なし、りんごなど、日常子どもたちが食べるくだものを、まるで実物かと思わせるほど鮮やかに描いた、いわば果物の画集。

  • 読んであげるなら

    2才から

  • 自分で読むなら

カテゴリ : 絵本
定価 : 本体900円+税
ページ数 : 24ページ
サイズ : 22×21cm
初版年月日 : 1981年10月20日
ISBN : 978-4-8340-0853-1
シリーズ 幼児絵本

その他の仕様 +

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みんなの感想(6件)

  • この絵本は娘が8ヶ月の頃から読んであげています。最初は「知っている食べ物がいくつか出て来る美味しそうな絵本」だったのが、「全部知っているくだものの絵本」になり、来月2歳を迎える今では、ページごとに「あっ、りんご!」「あっ、くり!」と言葉にしてモグモグして遊ぶ絵本になりました。成長につれて楽しみ方もどんどん広がっていった絵本です。

    yumiksさん

  • この絵本、息子が6ヶ月くらいから楽しんだ絵本の1冊です。本物みたいなくだもの絵に、すごく見惚れていた息子。ついつい手がでちゃうんですよね。特にバナナの大好きな息子は最後のページがお気に入りで、よく見入っていました。「あ、こういう絵本って子供は好きなのね☆」って驚いたのを覚えています。そしてこのフレーズ「さあ どうぞ」というのが、2歳くらいになったころまで大好きでした。「はい どうぞ。」、「ありがとう」の繰り返しみたいな遊びが好きだったせいかなあ。息子と何度も何度も楽しんだ絵本の1つです。

    さやぽん☆さん

  • この本と出会ったのは、息子が10ヶ月の時でした。その頃は「はい、どうぞ」と言って私が食べさせ役でした。しかし、今では現在2歳3ヶ月になる息子に、「ママ、あ~ん」と言って本の中の果物を私が食べさせてもらっています。この本をとおして楽しい時間を過ごしています。おすすめです。

    じゅんちこさん

  • 本物かと間違えてしまいそうな、くだものの絵。はい、どうぞとすすめられて本当に目の前に現れて食べられそうです。子どもはくだものそのものの形と食べるときの形の違いがおもしろくとてもおいしそうなので大好きな本です。

    ももしゅんさん

  • 読んであげるなら2歳から、とありますが、我が家の息子は1歳半からとても喜んで見ています。「さあ、どうぞ」と言うと両手を差し出し「どうぞ」という言葉も覚えたようです。また、絵本にあるくだものを食べるときには、「絵本と同じだね」と本物を見せてあげるようにしています。

    まるてぃさん

  • 果物のとても綺麗な絵は、とても心が和みます。3ヶ月の娘も美味しそうな果物の絵を見て、早く食べて見たいなぁと言ってるかのような表情で見ています。

    ちゃおさん
    お子さんの年齢:0才

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