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ぐりとぐら

お料理することと食べることが何より好きな野ねずみのぐりとぐらは、森で大きな卵を見つけました。目玉焼きにしようか卵焼きにしようか考えたすえ、カステラを作ることにしました。でも、卵があまり大きくて運べません。そこでフライパンをもってきて、その場で料理することにしました。カステラを焼くにおいにつられて、森じゅうの動物たちも集まってきます……。みんなの人気者ぐりとぐらは、この絵本で登場しました。

  • 読んであげるなら

    3才から

  • 自分で読むなら

    小学低学年から

カテゴリ : 絵本
定価 : 本体900円+税
ページ数 : 28ページ
サイズ : 20×27cm
初版年月日 : 1967年01月20日
ISBN : 978-4-8340-0082-5
シリーズ ぐりとぐらの絵本

その他の仕様 +

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みんなの感想(11件)

  • ぐりとぐらは、私が子どもの頃大好きだった絵本の一つです。話の内容も絵も本当に素敵で、今も大好きです。これからもずっと人気のある絵本であってほしいと思います。

    那琉海さん

  • 小学生の娘が大好きな本です家にはシリーズのぐりとぐらのおきゃくさまがあったんですが、学校の図書室で見つけてこの本を借りてきました娘いわく、「このカステラがたまらん」だそうです何度も何度も借りるので購入しました彼女の宝物になっています

    みいちゃんさん

  • 絵本にでてくるおっきなカステラ!!両親に数え切れないほど絵本を読んでもらいましたがあのカステラが出来上がった絵はとても印象に残っています。私だけでなく子供ならだれでもあれを食べてみたいと思ったはずです。私に子供ができたらこの絵本を読んであげて、その後一緒にあのカステラを作って食べたいです。

    ごぉさん

  • ずっとあこがれていて、いつかは子供に読んであげようとおもっていた「ぐりとぐら」。わたしにとっては幸せの象徴です。絵が可愛くって大きく引き伸ばしてポスターにしたいくらい。お話の中の、大きなカステラも魅力的なんですが、卵の殻で作った大きな車も、子供にはツボなようです。昔からずっと変わらぬ、絵本界のカリスマといっていいと思います。

    よつさん

  • 私が幼いころに何度も何度も読んだ、大好きな絵本です。やさしいお話、かわいらしい挿絵・・・いいものは何十年たっても読み続けられるのだなあと思います。20年経った今、娘が読んでいます!

    aya21さん

  • 幼い頃、この絵本を読んで無性にカステラを食べたくなったのを覚えています。ぐりぐらぐりぐら。ことばの響きもとても素敵で、子どもたちにも愛され続ける絵本だと思います。図書館の児童カウンターでアルバイトをしていても、ぐりとぐらシリーズの絵本を借りていかれる来館者の方が大勢いました。親子で読む一冊としても、おすすめできる絵本です!!

    さーぼーさん

  • 現在、5ヶ月の女の子の母親です。私自身今も読書が欠かせない本の虫ですが、それもこれも幼い頃からの読書にあると思っています。この「ぐりとぐら」は幼少時から私の大好きな絵本でした。母親になったら是非子供に読み聞かせようと思っていました。そして、すでに今、娘の一番好きな絵本になっています。機嫌が悪い時も「ぐり、ぐら」と掛け声をかけるとニコニコします。これからも続編を少しづつ読んでいってあげたいと思っています。大好きな「ぐりとぐら」は私達母娘の日課です。

    ぬんさん

  • 正直こんなに気に入るとは思っていませんでした。ぐりとぐらが歌う場面では、立ち上がって私流の節に合わせて足を踏み鳴らして踊ります。毎日の読み聞かせで息子が必ず手にする一冊になりました。

    まさたろうさん

  • 「あなたが一番好きな絵本は?」と聞かれたら、迷うことなく『ぐりとぐら』を挙げます。小さかった頃、おやつの時間に「何が食べたい?」と母に聞かれる度に、「ぐりとぐらのカステラ」と答えていました。(尤も実際に出てくるのはカステラではなくホットケーキでした。)子どもなら、いや大人だって誰でも好きになってしまう一冊だと思います。

    ハマダヒロさん

  • 「絵本」と聞いて思い出すのはやっぱりこの「ぐりとぐら」とても大好きなシリーズなのですが、子どもの頃、なぜか帽子をとった二人を怖く感じて、帽子の無いシーンの時は顔を斜めにしながら、二人を見ないように努力しながら読んでいたことを思い出します。

    Kayakさん

  • 子どもたちが大好きな絵本でした。何度も引越しをするたびに本を大量に処分したのですが、大きくなってもこの本だけは処分できなくて、高校生になった今も本棚からときどき取り出しては眺めています。

    ももたろう母さん

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