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幼児絵本シリーズ

うずらちゃんのかくれんぼ

うずらとひよこがかくれんぼを始めました。色と形を上手に使って、花に隠れたり、ひょうたんに隠れたり……。うずらちゃんと一緒に、楽しいかくれんぼ遊びのできる絵本です。
定価(本体900円+税)
 
ページ数:
32
サイズ:
22X20cm
初版年月日:
1994年02月25日
ISBNコード:
978-4-8340-1230-9
読んであげるなら☆・ 2才から
自分で読むなら★・ ---
もっと詳しく

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こぎたま
0歳のときの読んであげたときは興味を示しませんでしたが、1歳4ヶ月の今になっては、一番のお気に入り。
毎日「読んで」「読んで」と催促してきて、読んでやらないと泣きます。うずらちゃんとひよこちゃんの隠れている姿が子供心をくすぐるようです。色が鮮やかで、ちょっとレトロな雰囲気の絵もいい感じです。

青い空
色鮮やかなキレイな絵本ですよね〜^^☆
長男も次男も赤ちゃんの頃から何度も何度も
読んで楽しんでいます♪
この絵本でかくれんぼの楽しさを覚えたかな〜^^?
頭隠して、尻隠さずな幼い隠れ方もうずらちゃん達と一緒で
母は微笑ましい想い出もたくさんもらいました♪
そして、いっぱい遊んで、最後はお母さんの元へ。。という
ほっと安心できるところが、私は一番好きです♪
今日あった事を報告しているような最後の絵がいいな☆

Macco
愛子様の愛読書と言うことで、大人気になった本です。
色使いがとても綺麗で、子供の目を惹き付けます。

うずらちゃんとひよこちゃんが交互に隠れるのですが、ハプニングが起こって見つかってしまいます。
そのやりとりがとても可愛らしくて、子供も大好きな絵本です。

ハイディ
最後におかあさんにだっこされ、おんぶされて帰るうずらちゃんとひよこちゃん。その絵を嬉しそうに子どもは見入っていました。日々の子ども同士の遊びとその後に家に帰って感じる温もりが子どもには心地よいのでしょう。また、うずらちゃん、ひよこちゃんがどこに隠れたか、探しながら読み進むことも楽しみの一つのようです。

ひめさま
あまりにも上手にかくれんぼするうずらちゃんとひよこちゃん。このご本を読むと、7ヶ月の娘が「うーうー」と声を出し、何かお話してくれます・・・最後まで読むとまた最初のページを上にして、表紙を手でたたきもう一度の合図をしてくるほど。絵のタッチもやさしく、でも何がかかれているのかが良くわかる絵本です。内容も親の子を思う深い愛を感じるものです。

onion
かわいい。「行きて帰りし物語」ですね。子供は安心して、うずらちゃんたちと、ならんで遊んで行くのではないでしょうか。植物も、かわいらしくデザイン化されていますが、おさんぽでほんとうに手に取れるものばかり。春になったら、子供たちの小さな手のなかに、うずらちゃんたちの花があるかもしれません。

桃花母
曾祖母からお年玉をもらい、近所の本屋さんで見つけ”これにする”と決めた2才の娘。家に帰って読んだところ、ジーっと絵を見つめ、ここに隠れてるよ。とすぐに教えてくれました。大好きなかくれんぼ遊びの絵本で、その日のうちに私は暗記してしまうほど(10回以上)読まされました。ひよこちゃんが落っこちるときには、”いたいいたいの、飛んでけ〜”お母さんをお化けと勘違いするシーンには”こわーい。”としがみつきすっかり絵本の世界にはまっているようです。



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