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著作物の二次的使用について
FUKUINKAN SHOTEN PUBLISHERS,INC.



福音館書店

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著作物の二次的使用について

日ごろ、小社出版物をご愛読いただきまして、ありがとうございます。
出版物の著作権、二次的な使用について、特によくいただく質問を以下にまとめておりますので、ご参照ください。

▽知りたい項目をクリックしてください。

*他社の出版物につきましては、出版元へお問い合わせください。

雑誌、広報誌、ブックリスト、冊子、ホームページなどで、おすすめの作品として、紹介文と表紙をあわせて紹介したい。

加工しないそのままの形での表紙画像の使用については、書名、著者名(文、絵、訳など全て)、出版社名(福音館書店)をご明記いただければ、許諾は必要ありません。小社ホームページの表紙写真データであれば、コピーしてお使いいただいても結構です(但し、小社ホームページ上のデータはWEB用のデータであり、印刷用のデータではありません)。また可能であれば、掲載物ができあがりましたら郵送で小社広報宣伝課宛に1部お送りください。

絵本や読み物のイラストをカットとして使用したい。

基本的にお断りしております。絵本や読み物は、作品全体で一つの世界を表現しています。そのため、一部分を切り取って使用することは、作品の価値を損なうおそれがあるためです。

絵本を使って朗読をしたい。

営利目的でない(入場料を徴収しない、朗読する人に謝礼が発生しない)場合、許諾は必要ありません。絵本を見せながら、原文のままで朗読してください。また、「効果音をつけて」や「音楽を流しながら」というお問い合わせをいただきますが、そちらも上記条件でお使いいただけます。〈 著作権法第38条 営利を目的としない上演等 〉をご参照ください。絵を拡大したり、脚色をするなど、絵本を加工して使用される場合には著作権者の許諾が必要です。次のA、B、Cの項目をご参照ください。

A)絵本をプロジェクターやパワーポイントで拡大投影して読み聞かせをしたい。

著作権者の許諾が必要です。著作物利用許可申請書に必要事項を記入の上、FAXしてください。著作権者に確認をとって、使用の可否をご連絡いたします。

こちらから用紙をダウンロードしてください。

B)絵本をペープサート、人形劇、パネルシアター、エプロンシアターにして使用したい。

著作権者の許諾が必要です。著作物利用許可申請書に必要事項を記入の上、FAXしてください。著作権者に確認をとって、使用の可否をご連絡いたします。

こちらから用紙をダウンロードしてください。

C)絵本を大型化したい。

基本的にお断りしております。大勢の人に見せるという理由でも、模写をして拡大することは、原作のイメージ・質を損なってしまうおそれがあるためです。また、カラーコピーでの複製も、再現性の問題から同一性保持権に抵触すると考えるためです。
小社では一部の作品については大型絵本を刊行しておりますのでそちらをご利用いただきますよう、よろしくお願いいたします。

大型絵本の一覧はこちらです。

学校の授業で著作物をコピーして使いたい。

許諾は必要ありません。〈著作権法第35条 学校その他教育機関等における複製等〉の中で“学校その他の教育機関(営利を目的として設置されているものを除く。)において教育を担任する者および授業を受ける者は、その授業の過程における使用に供することを目的とする場合には、必要と認められる限度において、公表された著作物を複製することができる。”と定められております。ただし著作権者の利益を害することもございますので、授業等での複製は1クラス分(約40名分)程度に留めていただき、使用後はすみやかに回収して破棄してください。

*上記の“授業の過程”には、クラスでの授業(研究発表会含む)・学校行事・ゼミ・出席や単位の取得が必要なクラブ活動などが含まれます。教科研究会・サークル活動・同好会・学級/学校通信等への掲載等は含まれませんのでご注意ください。

絵本を布の絵本、さわる絵本にしたい。

視覚障害者などを対象とした布の絵本、さわる絵本化につきましては〈著作権法第37条 視覚障害者等のための複製等〉にて、“福祉に関する事業を行う者で政令で定めるもの”は、必要と認められる限度において使用することが認められています。

それ以外の方による使用については、著作権者の許諾が必要です。著作物利用許可申請書に必要事項を記入の上、FAXしてください。著作権者に確認をとって、使用の可否をご連絡いたします。

こちらから用紙をダウンロードしてください。

*“福祉に関する事業を行う者で政令で定めるもの”には、障害児施設、図書館、学校図書館、養護老人ホーム、障害福祉施設などが含まれます。また、視覚障害者等のために情報を提供する事業を行う法人のうち、“視覚障害者等のための複製又は自動公衆送信を的確かつ円滑に行うことができる技術的能力、経理的基礎その他の体制を有するものとして文化庁長官が指定する”ものも含みます。

視覚障害など障害をもつ方を対象に、障害にあわせて、絵本を点訳、録音テープなどを作成したい。

〈著作権法第37条 視覚障害者等のための複製等〉にて、“福祉に関する事業を行う者で政令で定めるもの”は、障害者に対し必要と認められる限度において、認められています。

それ以外の方による使用や、営利を目的とした使用、またホームページなどでの公開については、著作物利用許可申請書に必要事項を記入の上、FAXしてください。著作権者に確認をとって、使用の可否をご連絡いたします。

こちらから用紙をダウンロードしてください。
⇒小社では『てんじつき さわるえほん ぐりとぐら』『てんじつき さわるえほん ぞうくんのさんぽ』を出版しています

*“福祉に関する事業を行う者で政令で定めるもの”には、障害児施設、図書館、学校図書館、養護老人ホーム、障害福祉施設などが含まれます。また、視覚障害者等のために情報を提供する事業を行う法人のうち、“視覚障害者等のための複製又は自動公衆送信を的確かつ円滑に行うことができる技術的能力、経理的基礎その他の体制を有するものとして文化庁長官が指定する”ものも含みます。

著作物利用許可申請書について

1. 児童書の出版社が共通で使用している申請書をお使いください。
「著作物利用許可申請書」をダウンロードする
2. 必要事項を記入し、広報宣伝課へFAXもしくは郵送してください。
3. 著作権者に確認をとって、使用の可否をこちらからご連絡いたします。

 FAX 03-3942-2067
福音館書店 広報宣伝部 広報宣伝課
〒113-8686 東京都文京区本駒込6-6-3

※この申請書は、学校関係者や読み聞かせボランティアの方が著作権申請をするためのものです。
※少なくとも使用希望日の2週間前までには申請いただきますようお願いいたします。それ以降のお問い合わせになりますと、回答が間に合わない場合がございますのでご了承ください。
※海外の翻訳出版作品については、小社に二次的使用の権利はありませんので、お答えできません。

その他有料、営利でのご利用、教材関係、メディア関係の方
上記申請について、ご不明点やご質問のある方の問い合わせ先

そのほかご不明点や、イベントで観客から料金をいただく場合、参加費が無料であっても実演者に報酬が支払われる場合、その他有料、営利での利用、教材関係、メディア(TV、ラジオ、書籍、雑誌)関係の方は下記までお問い合わせください。

お問い合わせ/申請書・掲載物送付先
福音館書店 広報宣伝部 広報宣伝課
〒113-8686 東京都文京区本駒込6-6-3
TEL 03-3942-2055/FAX03-3942-2067
(平日10:00〜17:00)


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