「母の友」では、2010年度「こどもに聞かせる一日一話」の原稿を募集しています。
創刊当時の「母の友」は、ごく短い童話を三十編あつめた「こどもに聞かせる一日一話」という企画を毎月掲載していました。一日ひとつずつ、わずかな時間でも、毎日子どもと物語を楽しんでいただくためです。「母の友」創刊50周年を機に、この企画を復活、毎年一回、作品を公募し、プロの作家の書き下ろしとともに特集して、今年で第8回をむかえます。 どうぞ、下記の要領で、幼い子どもがくり返し聞きたくなるお話をお送りください。募集要項・作品は未発表のものに限ります。・字数が800字以上1200字以下の、幼児に聞かせるお話。1枚、20字詰め×20行のタテ書きでお書きください(原稿用紙や手書きでなくてもかまいません)。・応募は一人何編でもけっこうです。・原稿はお返しいたしませんので、コピーをおとりください。・原稿はホチキスなどで留めずに、右下にページ数を入れてください。・締め切り 2010年6月1日の消印まで。・最初に1枚、作品のタイトルとお名前・ご住所・お電話番号・(ある方は)ファックス番号・電子メールアドレスを書いた紙をつけてください。・採用作品は2010年11月号誌上に掲載し、本誌規定の原稿料をお支払いします。・送り先〒113-8686 東京都文京区本駒込6-6-3 福音館書店 母の友編集部「一日一話」係(電話03-3942-2084)
「ぐりとぐら」の掲示板ができました。
みんなの人気者「ぐりとぐら」のページに、あらたに「ぐりとぐら」の掲示板が加わりました。どなたでも自由に、「ぐりとぐら」の思い出や感想をお書きいただけます。
2011年4月入社新卒採用の募集は締め切りました。
2011年4月入社の新卒採用についての情報は、就職情報サイト「マイナビ」で公開しています。エントリー受付は1月4日をもって締め切らせていただきました。
魔女の宅急便完結記念キャンペーン当選者が決まりました。
魔女の宅急便シリーズ完結を記念して、読者の皆様からこの物語をめぐる思い出や感想を募集いたしましたが、たくさんのご応募をまことにありがとうございました。厳正なる抽選の結果、当選者が決定しましたので、発表いたします。
書店様へ:「たくさんのふしぎ」2月号の販売中止についてのおしらせは、こちらからご覧ください。
「たくさんのふしぎ」2010年2月号には内容に不適切な点がありましたので、販売を中止しました。くわしくはこの項目のタイトルをクリックして「おしらせ」をご覧ください。
お客様へ:「たくさんのふしぎ」2010年2月号には内容に不適切な点がありましたので、販売を中止しました。すでにお買い求めの方は、お手数ですが小社宛に着払いでご送付ください。詳細はこちらをご覧ください。
「たくさんのふしぎ」2010年2月号には内容に不適切な点がありましたので、販売を中止しました。すでにお買い求めの方は、お手数ですが小社宛に着払いでご送付ください。詳細はこのお知らせのタイトルをクリックしてご覧ください。
2010年度の月刊誌案内パンフレットができました
●「月刊絵本のたのしみ」は、毎月フレッシュな絵本を、年齢ごとにお届けする福音館の月刊誌9誌のすべてを、1年間の刊行予定もふくめて、くわしく紹介したパンフレットです。●「母の友内容紹介パンフレット」は、幼い子を持つおかあさん、おとうさんに、子どものかかわるすべての人にむけて、福音館書店がお届けする月刊誌の内容見本です。裏面が酒井駒子さんの表紙絵を使った2010年度用ポスターカレンダーになっています。
最近、小社への電話番号またはFAX番号を、間違えてお掛けの方が、増えています。番号をお確かめのうえ、お掛けください。書店さんのご注文は電話03-3942-1226、FAX03-3942-9691へ。
小社の各部署の電話番号は「会社案内」の「お問い合わせ」をご覧ください。
『サンゴしょうの海』(本川達雄文/松岡達英絵)を復刊しました。
「たくさんのふしぎ傑作集」として刊行されていた『サンゴしょうの海』(本川達雄文/松岡達英絵)は長らく品切となっておりましたが、このたび復刊されました。今後は重版してまいります。
パンフレット「絵本の与えかた」をご希望の方はこちらからどうぞ。
福音館書店の絵本のガイドブック「絵本の与えかた」を無料でお送りしています。「プレゼント」―「パンフレット」 のページよりお申し込みください。なお、このページからは各1部ずつしかお申し込みいただけません。まとめて何部かご希望の場合は、福音館書店MO係にお電話ください。福音館書店MO係TEL: 03-3262-1642 FAX: 03-3262-8805(月〜金 10:00〜17:00 *但し祝休日は除く)
ブックカバーのダウンロード・プレゼントをおこなっています。
オリジナルブックカバーのPDFファイルをダウンロードして、お持ちのプリンターで印刷することができます。
林明子の絵本『こんとあき』の主人公のぬいぐるみ「こん」の作り方を公開しています。
林明子さん作の絵本『こんとあき』に出てくる「こん」はきつねのぬいぐるみ。このこんを、作者の林明子さんは自分で考案し、製作したぬいぐるみをモデルに描きました。その型紙が図案化され、絵本の初めと最後のページに載っています。そのため、「こんを作ってみたい!」と思った読者の方から、詳しい作り方のお問い合わせをたびたびいただきました。そこで、「母の友」誌では1997年4月号、2004年5月号で、その作り方を掲載しましたが、バックナンバーの在庫もなくなってしまいましたので、ホームページ上でそれをご紹介したいと思います。型紙もダウンロードしていただけます。
「こどものとも」「こどものとも年中向き」のバックナンバーは「こどものとも50周年記念ブログ」をご覧ください。
「こどものとも50周年記念ブログ」では、「こどものとも」の創刊から50年間のすべてのバックナンバーを、「こどものとも年中向き」のバックナンバーとともに全点紹介しています。
このホームページで注文して、お近くの書店で本を受けとることもできます。受け取れる書店の一覧はこちらからご覧ください。
各都道府県ごとに市区町村で分けて掲載していますので、お近くの書店をお選びください。