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978-4-8340--*

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  • 角野栄子『魔女の宅急便』展-魔女とおばけと-

    会期

    2017年07月22日~2017年09月24日

    会場

    県立神奈川近代文学館(神奈川県・横浜市)

    「魔女の宅急便」シリーズと「小さなおばけ」シリーズを大きなふたつの軸として、角野栄子さんの豊かな想像力とユーモアに支えられた多彩な作品群を展観します。展示資料は原稿や創作手帳、関連書簡、写真などのほか、作品を彩る原画も多数含む約350点で構成します。

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  • あずみ虫『わたしのこねこ』原画展

    会期

    2017年09月04日~2017年09月25日

    会場

    東京店1F子どもの本売り場(東京・北青山)

    こねこの「くろ」が家にやってきました。はじめは慣れない家の中で落ち着かず、夜も一緒に寝てくれないくろですが、毎日一緒にいるうちに少しずつくろの気持ちがわかってきて……
    どこかあたたかく、ほっこりとした気持ちになれるあずみ虫さんの絵は、アルミ板をカットして作られています。素材ならではの光の反射や、絵本とのちがいもたのしめる原画作品を12点、展示いたします。

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  • 半田強展

    会期

    2017年09月15日~2017年09月30日

    会場

    笛吹市スコレーセンター(山梨県・笛吹市)

    笛吹市石和町生まれの画家・半田強さんの展示会が、笛吹市スコレーセンターで開催されます。『おにとあんころもち』(「こどものとも」2017年1月号)の原画も同時展示されます。

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  • 佐々木マキ見本帖展

    会期

    2017年09月09日~2017年10月22日

    会場

    ひろしま美術館(広島県・広島市)

    雑誌「ガロ」などで独創的なマンガを発表し、1973年に絵本『やっぱりおおかみ』で絵本作家としてデビューした佐々木マキさん。本展では、マンガや絵本の原画のほか、挿絵や装丁画、版画、写真、陶製フィギュアなど約180点を展示し、佐々木マキさんの不思議な世界の全貌を紹介します。

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  • 絵と言葉のまじわりが物語のはじまり:絵本原画からそうぞうの森へ

    会期

    2017年08月04日~2017年10月22日

    会場

    太田市美術館・図書館(群馬県・太田市)

    美術館と図書館の複合施設である太田市美術館・図書館が、本と美術の多様なかかわりをテーマとして継続的に実施する<本と美術の展覧会>第一弾です。初回は、絵本・児童書を重点的に収集している本館として、絵本原画を出発点に、絵と言葉の想像力=創造力をめぐる展覧会を実施します。

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  • きくちちき絵本原画展 どこどこばんばんぐるぐるにゃー

    会期

    2017年08月25日~2017年10月30日

    会場

    イルフ童画館(長野県・岡谷市)

    美しい色彩と自由な線で人と生き物の世界を描き出す、きくちちきさん。読む人の心に直接響いてくるような躍動感ある描写は、多くの読者を魅了してやみません。そんなきくちさんの絵本の世界をご紹介する展覧会です。

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  • イブ・スパング・オルセンの絵本展

    会期

    2017年09月16日~2017年11月07日

    会場

    安曇野ちひろ美術館(長野県・安曇野市)

    デンマークの国民的画家であり、国際アンデルセン賞画家賞を受賞した絵本画家でもあるイブ・スパング・オルセン。昨年コペンハーゲンで開催された彼の回顧展に出品された作品のなかから、『つきのぼうや』『アンデルセン童話』などの絵本の原画を中心に、ポスター、アニメーションなどを展示し、その魅力を紹介します。

    詳細はこちら

  • 富安陽子・秋の夜の問わず語り〈新しく出た本と、古の神々をめぐる物語〉

    会期

    2017年11月08日~2017年11月08日

    会場

    ジュンク堂書店池袋本店 4階喫茶コーナー(東京・池袋)

    この秋、八百萬の神々にまつわる本をつづけて二冊、出版する運びとなった富安陽子さん。一冊目は、地獄に勤めるオニのサラリーマンの出雲出張の騒動を描いた絵本『オニのサラリーマン しゅっちょうはつらいよ』(10月刊行/福音館書店)、そして二冊目は、古事記上巻に収められた神代の物語を丸ごと一冊、現代の読者のために語り直した『絵物語 古事記』(11月中旬刊行予定/偕成社)です。
    今回はこの二冊の新刊を中心に、物語創作の裏話や、それぞれの本で組んだ画家の大島妙子さん、山村浩二さんの絵の魅力について、また、日本の神々の怪しくも愉快なこぼれ話などを語ります。
    さあ、どんな話がとびだすか! 秋の夜長の富安陽子ワールド、たっぷりとお楽しみください。

    詳細はこちら

  • 片山 健 ―模索する線と色彩の世界

    会期

    2017年09月23日~2017年12月03日

    会場

    八ヶ岳小さな絵本美術館(長野県・諏訪郡)

    子どもの世界をいきいきと描き続けてきた片山健さん。初期の鉛筆でかかれた作品から、力強く、優しいまなざしのもと描かれた色彩豊かな作品まで、自身の変化とともに移り変わる作風に着目し、作家の内面にも迫る展覧会です。

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  • だるまちゃんとあそぼ! かこさとし作品展

    会期

    2017年11月14日~2017年12月10日

    会場

    藤沢市民ギャラリー(神奈川県・藤沢市)

    刊行50周年を迎えた「だるまちゃん」シリーズをはじめ、多くの著作を生み出した加古里子さん。
    藤沢市に40年以上在住し、藤沢市総合市民図書館の開館30周年を記念した直筆画を寄贈されるなど、藤沢市にも深い縁のある作家です。
    この展覧会では、「だるまちゃん」シリーズを中心に、絵本原画(複製含む)や絵画作品約40点を紹介します。

    詳細はこちら

  • 鈴木康広 始まりの庭

    会期

    2017年08月05日~2018年02月25日

    会場

    彫刻の森美術館 本館ギャラリー / マルチホール(神奈川県・箱根)

    鈴木康広さんは、何気ない自然現象を見つめ直し、新たな感覚で翻訳した作品を制作しています。
    本展では、性質の異なる3つの展示室で構成された本館ギャラリーを舞台に、新作10点を含む62点を展示。また第2会場のマルチホールでは、代表作品《まばたきの葉》と、“まばたき”をテーマにした作品4点を紹介しています。

    詳細はこちら

  • ●現在、新卒・中途採用の募集は行っておりません

    募集の際は当ページにてご案内いたします。

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