知っているようで知らない、きのこの正体とは?
いつの間にか生えていて、いつの間にか無くなっている不思議な存在、きのこ。日本の菌類画の第一人者が、ベニテングタケを例にライフサイクルを描き、その正体に迫ります。様々なところで育つ色とりどりのきのこもご紹介。読者の「きのこ観」を「食べられるか毒か」という人間本意の一面的見方から解き放ち、「これほどに美しく、神秘的な存在が身の回りで生きていたのか」と気付かせてくれる作品です。
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末次 健司 文・写真
1,430円
平山 和子 文・絵 / 平山 英三 構成・写真
さがら あつこ 文 / さげさか のりこ 絵
石川 えりこ 作・絵
1,210円
相澤 悦子 作 / 長谷川 直子 絵
吉野 正敏 文 / 夏目 義一 絵
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澤口 たまみ 文 / あべ 弘士 絵
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