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ぐりとぐらのえんそく

遠足に出かけ、マラソンを始めた野ねずみのぐりとぐらは、野原にのびていた毛糸に足をとられて、突然ころんでしまいました。その毛糸をたどっていくと……。

  • 読んであげるなら

    4才から

  • 自分で読むなら

    小学低学年から

カテゴリ : 絵本
定価 : 本体900円+税
ページ数 : 32ページ
サイズ : 20×27cm
初版年月日 : 1983年03月05日
ISBN : 978-4-8340-0892-0
シリーズ ぐりとぐらの絵本

その他の仕様 +

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みんなの感想(12件)

  • いつの時代でも変わらず、新鮮な思いで読んでいます。

    秋山 和子さん

  • 4冊目のぐりとぐらシリーズですが、毎回『えっ、こんな展開!?』とおどろかされ、おもしろいです。

    まちやこさん

  • 娘が小さい頃ぐりとぐらシリーズが大好きだったので、孫にもと思い購入しました。上の子は楽しく聞いていましたが、下の子はちょっと目を離しても、“ぐりぐら ぐりぐら”のところになると、興味を示します。絵もかわいくて、私も好きな絵本です。とても、なつかしかったです。

    ばあちゃんさん

  • ぐりとぐらは、きょうだいですか。本がおもしろかったです。けいとをころがすところがおもしろかったです。

    服部照道さん

  • 認知症の妻に読み聞かせました。絵がシンプルで文章も短く、認知症の人には適しています。まともな会話が成り立たない妻も、聞いていてかなり反応します。童心に帰っている為、絵本は有効と感じました。また「ぐりとぐら」シリーズを買って、読んであげます。

    宮田良明さん

  • 心がほっこりする文章です。絵がやさしい色づかいで、何ともかわいいです。

    福永意子さん

  • 子どもがぐりとぐらのシリーズが欲しいというので、買いに行きました。本屋さんで“ぐりとぐらのえんそく”を選んで買って帰りました。最近ひらがなの読み書きが少しできるようになったので、がんばって自分で読んでました。楽しかったと満足気でした。

    Y.O.さん

  • 5歳の兄と4歳の弟に読みきかせました。『ぐりとぐら』は、すでに読んでました。『ぐりとぐらのえんそく』では、5歳の兄は“次はどうなるの?どうなるの?”というような静かな反応で、下の4歳の子はリアクションが大きかったです。兄弟で全然ちがいますね。私自身大好きなので、全シリーズ集めていきたいです。

    河村 正美さん
    お子さんの年齢:4才

  • ぐりとぐらシリーズを読んだことがきっかけとなり、自分でオリジナルストーリーを作るようになりました。

    たこぴさん
    お子さんの年齢:3才

  • ぐりとぐらのおそろいのリュック、お洋服がもう可愛い!ほつれた毛糸をたどって着いた森の中のくまさんのおうち。そのインテリアも素敵!カントリー大好きな私はかなり目がハートになってしまっているはず。しかし体操したり、マラソンしてお弁当の時間を待つぐりとぐらは、子供たちににているなあ。おべんとうもとってもおいしそうで、よ~し、お弁当もってピクニックに行こう!って気持ちにさせられる絵本です。

    よつさん

  • 娘はぐりとぐらの本文に出てくる歌が大好きです。とくに最後のぐり ぐら ぐり ぐら という台詞が好きなようで。今回のお話はまたたくさんの動物達と遠足するのかな?と思いきや少し意外な結末でした。で毛糸を追ってどんどん進んでいくところが娘にとって一番面白かったようです。

    まおるさん

  • 大好きな「ぐりとぐら」!!こどもも親もいっしょにえんそくに出かけた気持ちになります。うちの二人の娘は、自分達をかってに、「わたしはぐり」、「わたしはぐら」と役割分担を決めています。たいそうしたり、くまさんとおべんとうを食べたり、絵本の世界でいっしょに、えんそくへ行ってきました!! ぐりとぐらにくらべるとくまさんは、体がおおきいですね~(*^^*)。

    ようともさん

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