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レッド・ラッカムの宝

前作で3枚の羊皮紙の暗号を解明したタンタンとハドック船長は、いよいよ財宝を求めて出航した。しかし、首尾よく目ざす宝の島に到着したタンタンたちがそこで見出したのは……。

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    小学中学年から

カテゴリ : 読みもの
定価 : 本体1,600円+税
ページ数 : 64ページ
サイズ : 31×23cm
初版年月日 : 1983年10月25日
ISBN : 978-4-8340-0952-1
シリーズ タンタンの冒険

その他の仕様 +

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みんなの感想(8件)

  • デュポンさんとデュボンさんは、ひとりが怪我をしたらもう片方も怪我をするので、おもしろくて不思議です。

    かきピーさん

  • 小学2年生の娘の感想です。↓『船長がいつもお酒を飲んで酔っぱらって失敗しちゃうところが面白い!!それから、デュポンさんとデュボンさんが海岸でカニに足をはさまれるところもすご~く面白い!!!』

    ゆずたろうさん

  • この卷は、珍しく、悪者との追っかけあいや撃ち合いとかがなく、純粋に謎解きで楽しめるものであり、文字通り最後のページまで楽しめる構成になっています。ほんのちょっとした小さな手がかりから大きなこと(宝/犯罪)が明らかになっていくというのは、他の物語と同じかも知れませんが。また、他の「タンタンの冒険」シリーズ同様に、それでもやはり思いもよらぬ孤島とかに連れて行ってくれ宝探しの冒険を楽しめます。大画面も小画面も図の細かいところまで手を抜くことなく配色もすばらしく、例えばジャングルの草木一本一本など、丁寧に描かれていて、大変楽しめます。ビーカー教授は初登場のキャラクターですが、とぼけた感じでいながら隠れたすごい科学的知識を持つ無私無欲で気さくな者としての存在感が最後まで示されているのです。

    あやとりTSさん

  • 僕はタンタンのほかにもビルフリート・ビーカーさんが好きです。耳が遠いところや、話がかみあってないところがとても面白いです。タンタンシリーズ最高!!!

    おばゆうさん

  • 私は、小学3年生です。タンタンシリーズでは「レッド・ラッカムの宝」が一番好きです。小説みたいだと思っていましたが、漫画のようで、難しい漢字にはふり仮名がふってあり、読みやすかったです。登場人物のビルフリート・ビーカーさんが、すっごく面白いです。耳が遠くて、会話がかみ合っていないからです。海の中にもぐったり、無人島に上陸したり、タンタンや船長と一緒に冒険しているような気分でした。

    なっちゃんさん

  • タンタンがひらめいた時の ワクワク感たっぷりの感じたまらないです。映画が、とても楽しみです。

    やいやいさん

  • レッド・ラッカムの宝探しも、いよいよ佳境へ・・・。ビーカー教授とのズレズレのかみ合わない会話の面白味は、高学年じゃないとわからないかもしれませんが、表紙にもなっているサメ型潜水艇のデザインは「かっこいい!」の一言。映画で、どんな活躍をするのか楽しみですね!

    かじちゃんさん

  • デュポンさんとデュボンさんがカニにかまれたり、階段でこけたりするのがおもしろいです。

    スノーウィさん

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