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978-4-8340--*

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特集「算数、数学をなぜ学ぶ? 数のはなし」

母の友 2018年9月号

特集は「算数、数学をなぜ学ぶ? 数のはなし」。子どもの算数は何のため? 安野光雅さん(『はじめてであうすうがくの絵本』)、飯田朝子さん(『数え方の辞典』)、新井紀子さん(『AI vs.教科書が読めない子どもたち』)、森田真生さん(『数学する身体』)と考えます。 連載「絵本を作る人」には齋藤槙さん(『ぺんぎんたいそう』)が登場です。

  • 読んであげるなら

  • 自分で読むなら

    子どもにかかわるすべての人に

カテゴリ : 月刊誌
定価 : 本体505円+税
ページ数 : 108ページ
サイズ : 21×17cm
初版年月日 : 2018年09月01日
ISBN : ―
シリーズ 母の友

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「母の友」9月号 目次

● 巻頭カラー
・草木鳥鳥文様「キセキレイとクレソン」 梨木香歩 文 / ユカワアツコ 絵 / 長島有里枝 写真
・こどものひろば 工藤直子 選 / 繁延あづさ 写真
・母の友エッセイ 温又柔③「全家福」
・野口真紀のおいしい絵本レシピ 『ぎょうざつくったの』 餃子

● 特集
算数、数学をなぜ学ぶ? 数のはなし
算数や数学、好きでしたか?
苦手だったと言う方、二次関数などが人生と関係があるのか?と思っていた方もいるかもしれません。
人はなぜ算数や数学を学ぶのでしょうか。
今月は「数」についてみんなで考えてみたいと思います。

これは数学? 安野光雅 
「イッピキ」って何を数えるの? 飯田朝子
数を体で感じる かつて私はテレビの前で泣きました 新井紀子
数が生まれる 森田真生

本屋さんに行こう 東京・駒込「BOOKS青いカバ」

● カラーページ
インド 子どもたちの声が聞こえる 鬼海弘雄
旅したインドで出会った子どもたち

● 読んであげる詩のページ
チャンパの花 R・タゴール 作 高良とみ 訳 塩川いづみ 絵

絵本を作る人⑰
齋藤槙さん / 『ぺんぎんたいそう』

● 母の友の連載 / polyphony
・絵本のある風景『かげはどこ』 キッチンミノル 文・写真
・絵本と生活「きみと私の魔法の料理」 伊藤葉子
・赤ちゃんのみかた「赤ちゃんのうんち」 岡いくよ
・答えがほしいわけじゃないの 関根美有
・母の風景 9月「泣いたら、涼しい。」 東 直子
・父の友 石塚元太良③「育児日記 初めての旅行編」
・カヨと私「とっても楽しそうじゃないか」 内澤旬子
・こども健康相談室「低身長」 保坂篤人
・生存ちゅう!「イギリス出張ちゅう!(後編)」 大野更紗
・文化と社会と子育てと「子どもをどう守るか」 猪谷千香
・育児を楽にする体の使い方「上半身編 片腕だっこのワザ」 岡田慎一郎
・漫画・たぶん、なんとかなるでしょう。「あどけない話である」 堀川 真
・本『はじめての沖縄』他 西口想
・映画「タリーと私の秘密の時間」 金原由佳
・キブンテンカン Quinka, with a Yawn

● おとなのひろば
てがみでこんにちは
編集だより

園めぐり、今日のおやつなんだろな? かんぴょうプレッツェル

とじる

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