ふんわり、ほっこり、しっとりとしたお菓子、カステラ。いまでは、誰でも知っているお菓子ですが、もとはといえば、ポルトガルからいくつもの海を越えてやってきたものでした。どんな時代に、どんな人たちがこのお菓子を日本に持ちこみ、その後、どう日本中に広まっていったのでしょう?また、今わたしたちが目にするようなカステラになるまでに、どんな工夫がなされたのでしょう?
まだ感想がありません。ぜひお寄せください。
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。
なかがわ りえこ 文 / やまわき ゆりこ 絵
1,430円
中西 敏夫 文 / 米本 久美子 絵
中山 圭子 文 / 阿部 真由美 絵
森枝 卓士 写真・文
3,740円
本川 達雄 文 / あべ 弘士 絵
伊澤 雅子 文 / 平出 衛 絵
萱野 茂 文 / 飯島 俊一 絵
新妻 昭夫 文 / 杉田 比呂美 絵
著者のエッセイや新刊情報を毎月メールで配信します。