かがくのとも|1976年1月号
一口に消防自動車といっても、じつは用途に合わせていくつもの消防自動車があるのです。水のないところでも消火ができたり、危険な化学工場の火事に対応できたり、高いビルの消火活動が可能であったりと。そうした消防自動車を詳しく図解し、その働きを明らかにします。 (かがくのとも82号)
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