つくしの不思議な生態を四季を通し描きます
春になるといっせいに頭を出すつくしを見たことがありますか? てんぷら、たまごとじなど、春のごちそうにもなるつくしを摘みにいきましょう。土手や田んぼのあぜ道、野原でつくしを探します。つくしのねっこをたどって掘るとどこまでものびています。つくしがゆれるとパアーッと散る緑の粉はなんでしょう。つくしが枯れる頃、すぎながのびはじめます。つくしの1年間のくらしをみずみずしく描いた絵本です。
まだ感想がありません。ぜひお寄せください。
※いただいた感想は編集を加えたうえで、弊社宣伝物に使用させていただくことがございます。また、本サイトのより良い運営を妨げると判断した感想は、予告なく削除する場合がございます。ご了承ください。
※ご意見・ご感想への返信はいたしておりません。ご質問・お問い合わせについてはこちらをご参照ください。
※ご登録いただいたメールアドレスは、レビューに関する弊社からの問い合わせや連絡等の目的以外には使用しません。
さとう わきこ 作
1,100円
多田 多恵子 文 / 広野 多珂子 絵
990円
平山 和子 文・絵 / 北村 四郎 監修
1,320円
長尾 玲子 作
1,430円
古矢 一穂 文 / 高森 登志夫 絵
1,540円
ながた はるみ 作
1,760円
有沢 重雄 作 / 松岡 真澄 絵
1,650円
奥山 多恵子 文・絵
著者のエッセイや新刊情報を毎月メールで配信します。