5〜6才向け

かがくのとも

毎月定価460円(税込)/ 年間購読料5,520円(12ヵ月)
25×23センチ / 28ページ

2026年4月号より、
毎月定価500円/年間購読料6,000円(12ヵ月)
となります。

子どもの好奇心の数だけ広がるかがくの世界

子どもたちの身の回りのことすべてが「かがくのとも」のテーマ。身近な植物、動物、モノ、現象を、事実の羅列ではなくストーリー性を大切にして、子どもたちに伝えます。自然、人間と生活、遊びの3つの視点から、子どもたちの発見の喜びや驚きを応援します。

かがくのとも 最新号のご案内

2026年3月号

なにが はいっているのかな?

町を歩いていたり、電車に乗っていたりするとき、大きな荷物を持っている人を見かけて「いったい何が入っているのかな?」と思ったことはありませんか? この絵本ではそんな謎の荷物を持った人が次々に登場します。どんなものが入っているのか、そして、その中身を組み立てると何になるのか。子どもたちの想像力を刺激してやまない絵本です。

2026年3月号

なにが はいっているのかな?

山本 久美子

全国の書店店頭、幼稚園・保育園でも取扱いがございます。

2026年度の年間ラインナップ

  • 4月号

    しもんの ぎもん

    齋藤 槙 作

    みんな持ってるふしぎな模様、指紋。その疑問の数々に答えます!

  • 5月号

    とかげ

    竹中 践 文/石森 愛彦 絵

    しっぽが青いのは子どもだけ? とかげの暮らしを紹介します。

  • 6月号

    ヤブガラシ

    野坂 勇作 文

    どんどん伸びて、様々な虫がやってくる植物、ヤブガラシの絵本。

  • 7月号

    さかなの くち

    大片 忠明 作

    いろんな魚の口にご注目! なんでこんな形の口をしてるのかな?

  • 8月号

    うえと したと ヒューストン

    森川 智喜 文/杉山 真依子 絵

    どっちが上でどっちが下? 絵本を回して考える驚きの一作です。

  • 9月号

    やまのてせんが はしる

    ケッソク ヒデキ 作

    東京の街をぐるぐる走る緑色の電車、山手線の一周を描きます。

  • 10月号

    まどを あけよう

    百木 一朗 作

    いろんな窓を開けながら、窓の役割と仕組みを見てみましょう。

  • 11月号

    かみこうさくで どうぶつに へんしん!

    人形劇団ココン 作/平出 衛 絵

    紙コップや紙皿を使った工作で、鳥や象などの動物に変身!

  • 12月号

    どうならべる?

    東海林 巨樹 作

    クレヨンと色鉛筆、どう並べる? ものの並べ方を考える絵本。

  • 1月号

    ふゆは むしたち どうしてる?

    伊藤 知紗 作

    寒い冬の晴れの日、雨の日、雪の日……虫たちはどうしてるのかな?

  • 2月号

    ふゆは むしたち どうしてる?

    伊藤 知紗 作

    寒い冬の晴れの日、雨の日、雪の日……虫たちはどうしてるのかな?

  • 3月号

    にほんみつばち

    大島 加奈子 作

    大家族で暮らすニホンミツバチの巣と、その暮らしぶりをご紹介!

バックナンバー

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「かがくのとも絵本」のご紹介

「かがくのとも」の中でも、特に人気のあったバックナンバーは、「かがくのとも絵本」(ハードカバー)として刊行しています。

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